MacBookと比較してみた
MacBook Airが届いた人はみんなやっているMacBookとの大きさ、厚さの比較をワタシもXserveでやってみました。 MacBookの4つぶんくらいの大きさです。 持ち歩くのは…厳しそう。
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MacBook Airが届いた人はみんなやっているMacBookとの大きさ、厚さの比較をワタシもXserveでやってみました。 MacBookの4つぶんくらいの大きさです。 持ち歩くのは…厳しそう。
ユーザ登録。何も入力せずに次へ。 ユーザ登録の続き。やっぱり何も入力しない。
付属品。長さの違うケーブル2本と、Mini DVI-VGAアダプタ。 起動してみた。
いろいろなブログで、MacBook Airが届いた報告エントリがあがっていますが、遅ればせながらワタシの手元にも届きました。 あれ?大きくね? つーか、MacBook買ったっけ?
今までは、WindowsではIE、MacではSafariを使っていたので、Firefoxで使えるというGreasemonkeyというやつは使ったことがありませんでした。 でも、SafariでもGreasemonkeyを使えるというGreaseKitを見つけたので早速インストールしてみました。 GoogleAutoPagerというやつだけ入れて動作確認してみたら、本当に使える!すごい! 今更かもしれないけど、おどろいた。
ネット上では、~/Library/Mail/ いかにmbox形式で保存されているなんて情報があるけど、少なくともワタシの環境ではそんなことはなかった。 →Mac/Mail.appから、Win/Thunderbirdへメールの移行 (Nega Diary) なのでこの方法は使えない。 もう一度Mail.appのメニューを見直してみます。 ファイルメニューの中に「別名で保存」というのがあるので、これを使用すればeml形式では保存が出来るっぽい。
ノートパソコン買おうかどうか悩んでるって書きましたが、そんなに早く決断が出るわけでもないので、とりあえずMacBookを仕事で使うことにします。 プライベートで使っていたので、一度リカバリをしようと思います。 そのためには、今までに貯めたデータをとりあえずWindowsのノートパソコンにコピーする必要があります。 iPhotoのデータは普通にコピーするだけで問題なく移行できました。ロールごとにフォルダが別れていて面倒だったけど。
デフラグが好きだ。 今会社で使っているThinkPad Z60mにはDiskeeper Liteがプリインストールされているが、さらにPower DefragmenterとPageDefragをインストールしている。 病気だろうか。
MacBookを使うようになって何が一番不便に思ってたかって言うと、入力フォームでtabキーを押してもチェックボックスやラジオボタンやサブミットボタンにフォーカスが移らなかった事。 なので、ログイン画面とかで、IDとPWを入力した後、ログインボタンを押すためにわざわざ手をトラックパッドまで動かさなきゃならない。 Webサービスにログインする度にイライラしてたんだけど、「キーボードショートカット」の設定を見てたらそれらしき設定があったので、変更したらあっさりできるようになった。
ワタシはTerminalはあまり使わないんだけど、たまーに使うときに気になるのが、ホスト名が「milano-nokonnpyuta」とかなっている事。 非常にダサい! 変更しようと hostname macbook とか入力しても、Operation not permittedとか言われて変更できない! rootのパスワードなんか設定した記憶ないし、どうしたもんやら。
ParallelsのRC版が出て、Windows Vista RCのインストールに対応したって言うので、早速ワタシのMacBookに入れてみましたー。 ここからParallelsのUpdate RC版を入れる。 そうすると、ParallelsのGuest OSに「Windows Vista (experimental)」ってのが追加されるので、これを使ってVMを作成。 んでMicrosoftのサイトからVistaのISOファイルをDLしてDVDに焼いてこれを使ったらインストールできました。
さてカリスマポッドキャスターへの道も早くも第4回目のお題とか出ている訳で、今回は別にお題に答えるエントリではないのですが、それ関係の話。 今回はいよいよ番組の作成をします。 ワタシはゲストを招いてお話しする番組にする予定。 居酒屋的なところで収録する予定なのですが、MacBookを居酒屋まで持っていくのもアレなので、ICレコーダを使おうと思っています。 幸い手元にオリンパスのVoice Trek DM-20という製品がありました。ポッドキャストの先輩いしたにさんに聞いたらこのVoice Trekで十分とのこと。
前のエントリーでさんざん悩んだWindows XPのライセンス問題。 結局Windows 2000をインストールしたあと、Windows XPをインストールすることで解決しました。 最初はXPを上書きインストールするので、レジストリとか汚くなっちゃいそうなので嫌だったのですが、XPインストール時に2000を消してから入れることができました。 よかった。
先日Parallels上にインストールしたWindows XPは実はライセンス的に違法なものでした。 これはイクナイ!ので、正規のWindows XPを入れることにします。 もう1枚使用していないWindows XPを持っているのです。 ところが、このXPはWindows 2000特別アップグレードバージョンというやつで、Windows 2000のCD-ROMを持っていないとインストール出来ないものでした。 通常のPCであれば、ここでWindows 2000のCD-ROMを入れてさっくりインストール継続できるのですが、Parallels上のインストールは途中でCD-ROMを入れ替えたりすることが出来ません。
使い始めたばかりのMacBookですが、いきなりリカバリしてみました。 別になんか調子悪くなったとかそういうわけではなく、単純にMacのリカバリってどんなんだろう?って疑問に思ったので、いろいろソフトウェアをインストールしたりデータが貯まる前に一発経験しておこうと思ったからです。 MacBookについてきたDVDを入れるとリカバリができました。 2時間くらいでリカバリ完了。思ったより時間がかかったな。
MacBookも3日目。 今までに行った作業を備忘録代わりにメモ。 ■Google TalkにiChatを使用して接続 Googleにそのまんまのページがあるのでその通りに作業。
YOU、MacBookやるからポッドキャスト始めてその何の特徴もないつまらないブログに華を添えちゃいなよ 株式会社ニフティ様からそんな指令をいただき、「カリスマポッドキャスターへの道」という企画に参加することになりました。 この企画はMacもポッドキャスティングも未経験な人たちがニフティが出すお題を次々とクリアしながら次第にポッドキャスティングの番組を制作していくというものです。 そんなわけでMacBook贈呈の儀式。