DIR EN GREY TOUR09 ALL VISIBLE THINGS に行ってきた。2回も
ただいま真っ最中のDIR EN GREYのツアーに行ってきました。 1回目は8/27の新木場STUDIO COAST。2回目は9/10のZepp Tokyo。 いままで深いと思っていたものは、さらに深みがあったんだ。そんな感じ。 DIR EN GREYのライブはまだ3回目くらいですが、行くたびに進化&深化していくパフォーマンスに圧倒されまくりです。
ただいま真っ最中のDIR EN GREYのツアーに行ってきました。 1回目は8/27の新木場STUDIO COAST。2回目は9/10のZepp Tokyo。 いままで深いと思っていたものは、さらに深みがあったんだ。そんな感じ。 DIR EN GREYのライブはまだ3回目くらいですが、行くたびに進化&深化していくパフォーマンスに圧倒されまくりです。
5月の#006に引き続き、ビジュアル系バンドが集うライブイベント「tokyo vize #007」に行ってきました。 やっぱり定時ダッシュ。 さすがに2回目なので池袋CYBERの位置もばっちり。 ライブハウスの中に入ると、「Limit-0-」というバンドのMCの最中でした。 セッションバンドだそうです。the GazettEの「Filth in the beauty」をカバーしてました。
昨日は定時ダッシュして、「tokyo vize」というイベントに行ってきました。 tokyo vizeはビジュアル系総合データベースサイトVkDB.jpが主催するライブイベントです。 ちょっと前にひょんなことからVkDB.jpのkuwaさんとお知り合いになることができて、ライブに誘っていただいたので喜んで参加したのです。 勢い良く池袋に突入したのですが、池袋CYBERの場所がわからない!
4/1に午後半休をもらって、彩冷えるのインディーズラストライブ@新木場 STUDIO COASTに行ってきました。 ※4/2に追加公演があるので、本当のラストは翌日 彩冷えるのライブは2006年8月31日以来。 その日は前リーダーの涼平が脱退した日でした。
1/29に日本武道館で行われた、黒夢の解散ライブ、行ってきました。 運よく先行予約があたってよかった。 当日は会社を早退して日本武道館へ。 開演1時間前だというのにグッズ売り場には長蛇の列。なんでも2時間待ちとのこと。 グッズ買ってたらライブ見えないじゃん!
RENTRER EN SOI(リエントール・アン・ソイ)が解散するというので、会社を早退してライブに駆けつけました。 RENTRER EN SOIに出会ったのは約4年前。 初めてライブに行って以来、CDは全て買っていましたし、結構好きなバンドになっていたわけです。 でもここへ来ての解散発表。 ショックでした。
皆藤愛子さんはガゼットのファンらしいのですが本当ですか?全然そんな風にみえな... - Yahoo!知恵袋皆藤愛子さんはガゼットのファンらしいのですが本当ですか?全然そんな風にみえないですね。 笑った。 見た目清楚なビジュアル系ファンがいてもいいじゃないか。 そんなワタシは愛ちゃんを見るために早起きしているのですが、愛ちゃんに見とれて天気予報が頭に入ってこないのが難点です。
5/11放送の平成教育委員会、録画してあったものを見ました。 メガマソの涼平が、あこがれの石原良純とチークを踊るなど、大活躍しています。 視聴者も涼平のことが気になったらしく、Googleで2ページ目くらいに付けているワタシのブログにも多少のトラフィックが流れて来ていました。 そういえばワタシは顔が石原良純に似ていると言われることもあるのですが、涼平に会ったときに「この人ずみさんに似ている!」と思ったりしたのかな。
先日華麗に復活したX JAPANのギタリストhideの追悼イベントが5/3, 4に開催されるのですが、その出演バンドがすごい感じです。 hide memorial summit ■2008/05/03(土) ・hide with Spread Beaver ・T.M.Revolution
リキッドルームebisuで行われた、メガマソのワンマンライブに行ってきました。 メガマソのライブを見るのは、2006年12月のファーストライブ以来です。 しばらく見ない間にドラムの優太が脱退し3人編成となっていたメガマソ。 さらに、1stライブはサポートギターのレオくんがいましたが、最近ワタシメスラッグを結成したためかサポートしておらず、インザーギ、涼平、ゴゥの3人とサポートドラムの構成のライブでした。
LUNA SEA公式サイトのカウントダウン。 そしてズバリ!裏芸能の『「9月にもLUNA SEAが再結成されるらしい」(音楽関係者)』という記述。 そうかー、そういうことかー。 8/28かー。
最近Mix Speaker's Inc.がお気に入りです。 このブログでコメントが200件以上ついて話題となったPsycho le CemuのGtとBaが中心となって結成された、ツインボーカルのビジュアル系バンドです。 で、そのMix Speaker's Inc.の公式サイトを携帯で見てたら、ふと気づきました。 URLが http://www.mixspeakersinc.com/cgi-bin/mt/mt4i.cgi?id=1
彩冷えるのニューアルバム「エキュメニカル」買った。 以前注文していたことを忘れてもう一度注文してしまい、2枚届いた。 1曲目の曲名「Artifact」だって。 ちょw、メンバーにモヒカン族がいるwww
8/30のライブをもって彩冷えるを脱退した涼平が帰ってきました。 今度のバンドの名前は「メガマソ」。 そのメガマソの記念すべき1stライブに行ってきました。 場所は渋谷O-EAST。結成したばかりのインディーズのバンドが始めてやるライブ会場としては少々大きすぎる気もしますが、そこはほら、彩冷えるはO-EASTどころかAXとかサンプラザとかでやってたバンドだし、涼平はその彩冷えるの曲の9割を作ってた人ですから、彩冷えるから大量のファンが流れてくることが予想されるわけで、そう考えるとハコとしては妥当なのです。
先日のDir en greyのライブに続き、kannivalismのライブに行って来ました。 お、フリーウィル繋がり! kannivalismのライブを見るのは初めてです。 baroqueのライブなら1回だけ見た事あります。ナルが脱退した日のリキッドルームでした。 でもkannivalismは今年の5月くらいのクラブチッタを見るチャンスはあったのですが、同日に相馬図鑑があったので相馬さんを優先してしまったのです。
最近は日本よりも海外で高い評価を受けているらしいDir en grey。 グラミー賞のサイトにも「歌舞伎ロック」なんて感じでビジュアル系の代表として載ってたりします。 現在のところワタシの一番好きなアーティストとなっています。 でも、一番好きなアーティストの癖に、ライブには一度も行ったことがありませんでした。 しかし、日曜日にSTUDIO COASTで行われたライブに念願かなってようやく行くことができました。
改修が終わった渋谷公会堂がネーミングライツにより「C.C.レモンホール」にというお話。 シブヤ経済新聞より 渋谷公会堂(渋谷区宇田川町)のネーミングライツ(命名権)の取得先が9月20日、明らかになった。権利を取得したのは電通(港区)で、導入後の施設名称は「渋谷C.C.Lemonホール」。 えーと、ビジュアル系のライブなんかでは(ビジュアル系に限らないのかもしれませんが)、観客に呼びかけたり煽ったりするときに会場名を使う事が多いんです。
kannivalismのオフィシャルサイトをデザインしてくれる専属のアートディレクターを一般公募だそうです。 ウェブクリエーター・オーディション2006:MdN Interactive次世代の音楽業界をリードするエイベックス・エンタテインメント(株)の第3制作部とインターネット業界を切り拓くNRIネットワークコミュニケーションズ(株)が協同で行う「ウェブクリエーター・オーディション2006」。新世代バンドkannivalism(カニヴァリズム)のオフィシャルサイトをデザインする専属のアートディレクターをオーディションで選出するというこの企画。パワーとエネルギーがみなぎるウェブクリエーターにとっては、多くのクリエーターがあこがれるアーティストサイトの制作を手がけ、アイディア、クリエイティビティを思う存分発揮する大きなチャンスだ! わぁ!ワタシがデザイナーだったら間違いなく応募してるよ。 カニバのデザイナーになりたい!
8/30SHIBUYA-AX。 アヤビエのリーダーでもあり9割以上の詞曲を作っている涼平がこの日のライブを最後にアヤビエを脱退する日。 その特別な日にライブ会場に行くことが出来ました。 開演して涼平を見た瞬間、「あ、ぺこブログの人だ!」って思った。 今までずっとブログしか見ていなかった人に初めて会ったときの印象と同じ感覚を覚えた。
Rock and read (008)posted with amazlet on 06.07.30TOKYO FM出版 (2006/06)Amazon.co.jp で詳細を見る 今年の4月12日に解散したPIERROT。 ワタシも一時期はものすごく好きなバンドでした(CELLOID〜PRIVATE ENEMYあたり)。 俺たちは解散しない!と言い切った直後の解散だっただけに残念でした。
全米デビューも果たし、ワタシが敬愛してやまないDir en greyのCLEVER SLEAZOIDがFlashでこんなことになってます。 空耳CLEVER SLEAZOID やべえ!すっげぇ面白い!
7月にベースが脱退以来4人で活動していたDですが、本日渋谷AXのライブから新ベーシストが加入して完全復活を遂げたよー! 今までギターのヒデゾーがベースを弾いていましたが、新メンバーの加入によりギターに戻りました。 今日のライブが始まった瞬間、メンバーが5人いてしかもギターを持っていることにちょっとウルっときてしまいました。 いやぁ、よかったよかった~
昨日はKagrra,のライブ、そして今日は彩冷えるのライブに行ってきました。 ライブは久しぶりだなー。調べたら5/30のディスパのライブ以来か。ずいぶんご無沙汰。 あれ?Kagrra,のAXに行ったような…。まぁいいや。 Kagrra,は新宿厚生年金会館。 厚生年金会館は名前は何度も何度も聞いたことありますが行ったのは初めて。
Psycho le CemuのボーカルDAISHIが覚醒剤取締法違反で逮捕。 神奈川県警薬物銃器対策課と港北署は2日、東京都目黒区青葉台、ロックグループ「サイコ・ル・シェイム」ボーカルの梶永大士容疑者(29)を覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕した。 調べによると、梶永容疑者は5月下旬、東京都内などで覚せい剤を使用した疑い。同月31日、梶永容疑者から尿の提出を受けて調べたところ、反応が出た。 Psycho le Cemu自体は別に興味も何もないのでどうなろうと知ったこっちゃ無いのですが、その見た目から一般にも知名度が高かったりして、ヴィジュアル系好きとしてはちょっと嬉しかったりしたものです。
+D'espairsRay+っつー名前だったはずなのに、いつの間にか記号がとれてD'espairsRayとなっていたバンドのライブに行ってきました。ディスパーズ・レイと読みます。 この、バンドの表記が微妙に変わったりする症状は何とかならないものでしょうか。 最近は音楽はほぼ100%iTunesで聞いているのですが、アーティスト表記が微妙にでも変わると別アーティストとして扱われてしまって、ちょっとだけ不便です。 だからワタシのiTunesではKagrra,はカンマが無いkagrraのままだし、バロックはbaroqueでもbrqでもなくカタカナのままだし、PIERROTに至ってはどの曲がピエロ名義で、どこまでPierrotでどこからPIERROTだかよくわからないのでPIERROTで統一されています。 さすがにKagrra,のCROW時代はCROWで登録していますが、グロテスクロマンティッカーはSchwardix Marvallyで登録していたり自分でもルールが確立できていません。 ElDoradoとEllDoradoとか、Charlotteとしゃるろっととか、Night of the childrenとDとか、DEADMANとdeadmanとか、詳しい人と議論を始めるとそれだけで一晩過ごせそうなくらいネタは豊富です。
最近の新曲はあまりお気に入りではないものの、1年くらい前までは良い曲を連発しててとても大好きだったバンド、ヴィドール。 そのヴィドールのワンマンライブに行ってきました。 会場は日本青年館。ホールなのでライブというよりコンサートですね。 席は2階席。 ステージが遠いのに眼鏡を持ってくるのを忘れてしまいました。
お仕事が一段落ついたので、ライブ戦線にも復活。 今日は原宿アストロホールで12012のライブでした。 関係ないのですが、原宿アストロホールのサイトがとても素晴らしい出来なのです。 デザインとかナビゲーションのFlashとかとってもイイ!アクセスマップのページも素敵! さて、12012。12012と書いてイチニーゼロイチニと読みます。
土曜日の夜に游玄亭叙々苑でフィーバーし、お腹一杯になるまで食べまくったおかげで、昨日ライブに行くことを忘れていたよ。 今更思い出した。 行こうと思っていたライブはINDEPENDENCE-D。 インディーズのロックとかメタルとかヒップホップとか、いろんなバンドが集まったイベントでした。 シドとかメリーとかムックとかWaiveとかも出るから楽しみにしていたのですが、叙々苑で頭がいっぱいだったことと、HDDレコーダに撮り溜めたビデオを見ることに夢中で、すっかりわすれていました。 あーあー。もったいねー。
Kagrra,のライブに行ってきました。去年の12月の渋公に続き2回目のライブです。 場所はなんと鶯谷。 会社の人に鶯谷に行ってくると言ったら、みんな吉原?と聞いてきました。ワタシは風俗キャラですか、コラ。 鶯谷にある東京キネマ倶楽部という不思議な場所でした。元々ライブも見れるレストランとして営業してたけどいつの間にかレストラン的営業はやめてイベント&ライブスペースとして頑張っている、そんな場所でした。 そこにある什器はまるでパブとかキャバクラのよう。
今日はRentrer en Soiのライブでした。Rentrer en Soiと書いてリエントール・アン・ソイと読みます。言葉の意味はわからんがとにかくスゴイビジュアル系です。 リエントと聞いて思い出すのは、前ギター脱退騒動。 簡単に説明すると ・前ギターの蒼、彼女に子供が出来たことで脱退を決意 ・この脱退に怒った残りのメンバーは蒼に「脱退は許さない」「おろせ」などの暴言を吐く
今日はDのライブに行ってきました。 普段は会場の一番うしーろの方で見ていますが、今日は縁あってステージからものすごく近い場所で見ることが出来ました。 身近で見るとビジュアル系の人って細いなー。ダイエットとか大変なんだろうなー。 あと腕毛とか脇毛とか全部剃ってるし。大変だなー。
アリス九號.のライブに行ってきました。 場所はリキッドルーム恵比寿。リキッドルームというと新宿というイメージですが、いつの間にか恵比寿に移転していました。 アリス九號.というと、セッションバンドから始まり、いつの間にか正式バンドになってて、いつの間にか大手事務所に所属してて、とりあえずツラが良いので大人気のビジュアル系バンドです。 曲調は最近流行の準和風なカンジ。
今日はガゼットのライブでした。 ここ1ヶ月くらい、通勤の間はずっとガゼットの曲を聴いていたので予習はバッチリだぜ!と思っていたのですが、ライブ前日に最新アルバムの「DISORDER」は聴いていないことに気づき愕然としました。 まぁ、なんとかなるでしょう。 定時前に会社を抜け出し会場であるZepp Tokyoへ。 関係者席は2階なので、1階の熱気とは無縁で落ち着いて見れます。
先日のShullaのライブに続いて、またしても会社関係で招待されたライブに行ってきました。 今日はKagrra,のライブ。 ちなみに明日はガゼットのライブに行きます。金曜日と土曜日は谷村有美のライブ&イベントに行きます。 つーことで、今週はとっても楽しく忙しい週となりそうです。 ライブの開演時間は6時半。朝4時くらいから働いていたので、会社を5時くらいに抜け出してとっとと会場である渋谷公会堂に行くつもりでした。しかし、その5時ちょい前くらいから矢継ぎ早にいろいろな事を言われてしまい、対応していたら結局会社を出れたのが6時20分でした。
会社の関係で特別招待券を1枚もらうことが出来たので、Shullaのライブ@O-Eastに行ってきました。 ビジュアル系が大好きなんだけど、ビジュアル系のライブはあまり行ったことがありません。 一緒に行ってくれる人がいないから。 一緒に行ってくれる人がいればライブに行きまくるんだけどなー。 ライブハウスに入ると周りの女性たちの若さにくらくらとめまいがします。
Kagrra2004年1月1日メジャー進出Kagrra,遂にメジャー進出決定。 2004年1月1日1st Major Single「愁」発売決定! そして、メジャー第一弾ワンマンライブが2004年3月3日渋谷公会堂にて行われます。 今迄も、これからもKagrraはKagrraらしく頑張ります。皆さん、応援宜しくお願いします。 なんと!
ここ最近連続でカラオケに行く機会がありました。 最近は頑張ってHyperJOYを探さなくても、DAMでもインディーズビジュアル系の曲はそこそこ歌えます。 ということで、ガシガシ歌ってきました。 DAMはメジャーのビジュアル系ももちろん、インディーズでも蜉蝣、Kagrra、ムック、Vividあたりは配信してくれていて、なかなか頑張ってくれています。 個人的には、ヴィドールの「マユラ↓↑ピサロト」、ナイトメアの「自傷(少年テロリスト)」、Due'le quartzの「Re:Sbiundead home de suck」、Kraの「少年ブギー」、ガゼットの「春ニ散リケリ、身ハ枯レルデゴザイマス。」あたりが歌いたかったりするのですが、そのようなマニアックな曲はDAMでは配信されていません。
このひとりごとで「カラオケに行きたい」と書いたのが1月27日。 それからほぼ半年経ち、ようやくカラオケに行くことが出来ました。 前の会社つながりの集まりが渋谷であって、懐かしい人やら毎度な人やらで飲んだのですが、その2次会で念願のカラオケ。 これはバロックを歌えるチャンス、是非HyperJoyの入っているカラオケ屋さんへ!と意気込み、いつも行っていたカラオケ屋さんに皆を連れて行ったのですが、ビルごと消失していました。 がーん。
最近お気に入りのバンドがメリーというバンド。 例によってインディーズビジュアル系バンドです。 最近のビジュアル系は、ゴシック系の雰囲気を漂わせるバンドよりも、簡単に言うとソフトビジュアル系といった感じのオシャレ系バンドが主流になってきています。
行く気マンマンだったbaroqueのインディーズラストライブのチケット、気づいたら発売日を過ぎていました。 チケット取っておりません。 そして当然の事ながら発売後1時間程度で完売。 でも、この日は配布VTがあるので意地でも行きたいです。 誰か!チケット余っている方いませんか!
AA職人さんもフラッシュ職人さんってすごいですよね。 こんなフラッシュ見つけちゃって。 ビジュアル系のカリスマ、Dir en greyの名曲「ain't afraid to die」。 ギコ猫が恋人を亡くし悲しんでいます。
コピーコントロールCDの時は、インディーズビジュアル系を聴いていたおかげで困らないと書きましたが、今度は困る話を。 それはカラオケの時です。 ワタシはいつも書いている様に、ビジュアル系、特にインディーズビジュアル系を聴き、それ以外は女性ボーカルのバンドやソロアーティストばかり聴くというなんかものすごく偏った音楽の思考をしているのですが、普段は別に問題ないのです。 でも、カラオケとか行った時に非常に困るのです。 歌える歌がものすごく少ないのです。 まず女性ボーカル。谷村有美とか絶対に歌えません。高すぎます。
バロックについて書いたのが意外に好評なので、ビジュアル系に大いにはまるきっかけについて書こうと思います。 そのきっかけとなったバンドが「Madeth gray'll(マディス・グレイル)」です。 現在のビジュアル系の主流であるソフトビジュアル路線とはまったく違う、ゴシック系でコテコテな見た目。 また歌詞も主流とは違い猟奇的。
最近のお気に入りだった「バロック」というインディーズビジュアル系バンドがメジャーデビューするそうです。
インディーズビジュアル系バンド「Due'le quartz(デュール・クォーツ)」が解散を前にベストアルバムとミニアルバムを発売しました。 今までデュールの音源はMP3を大きな声では言えない手段で手に入れていたものの、CDは一枚も持っていなかったのでベストアルバム程度は手に入れておこうと思い、 買いに行きました。 渋谷のタワーレコードに着くと、目的のアルバム以外にもデュールのCDがいっぱい並んでいました。 3分後には4枚のCDを携えてレジ待ちの行列に並んでいました。 4枚合計で1万円ナリ。